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最高気温と最低気温 〔 〕は平年値+- |
敬称略 |
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なるたにやま |
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加賀市ノ瀬 |
快晴 |
(+2.0 -2.9) |
ひろろとろろ 山の守 燈の宗 文の宮 |
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福井市自宅出発600===石川県白山市・砂御前林道終点登山口(標高1000m)725〜735---鎧壁・水芭蕉群生地820〜840--- ミズバショウの咲く頃、リュウキンカ、シャクナゲ、タムシバ、ムラサキヤシオツツジが見られそして白山連山の展望、毎年登りたい鳴谷山です。 燈の宗さんと文の宮さんは雨で山頂に行けずミズバショウ群生地まで行ったのは7年前、色々あってようやく実現する。今日は快晴、山頂からの白山連山の展望を見てもらいたい。山の守さんと一緒に登るのは年に数回、晴れて良かった。他にも予定していた人がいましたが都合悪く不参加になりました。 加越国境の取立山や赤兎山から見る白山は遠くに見えて迫力がない。そうかと言って間近の白山釈迦岳から見ると連山の一部しか見られない。やはり鳴谷山から眺めは富山の大笠山から越美国境まで見渡せる、最高の白山連山展望台だろう。 ひろろとろろさん既に到着して散策している、車は2台駐車してある。メンバーは健脚揃い、食材の入ったやや重めのザックで年長の僕はハイピッチで先頭を行かせてもらう、ランニングの成果を試したい。鎧壁までノンストップ。鎧壁の下に山菜採りの人が見えます。 これからが見頃を迎えるのでしょう〜小さめのミズバショウ。新緑のブナにタムシバ、シャクナゲ、ムラサキヤシオツツジのアクセント。 風はなく穏やかで白山連山眺めて昼食、贅沢な一時です。12時近くなると続々到着、山頂は賑やかになり2時間余りゆっくり。 |
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